行き先は天津。
毒蛙、即死狩りですよ。

クリン、サフラ。
クリン、殴る。
クリン、LA。
クェス、詠唱開始。
クリン、サフラ。
クリン、そばの敵を殴る。
クェスのボルトが落ち、毒蛙即死。
クリン、LA。
クェス詠唱開始・・・。
ひたすらこれの繰り返し。
溜め込みになるぎりぎりのライン。
とはいえ、銃器兵湧いて、詠唱中断されたりして。
クェスさん、なんでフェンクリもってきてないのよっw
で、前衛としても育ってきたクェスさん。
何気に位置取りが悪いことが発覚(ニヤソ
忍者にボルトを打つ位置とか、近すぎで、
私が動けばタゲが移るなーという位置。
銃器兵などがわけば、私は動かなければいけません。
魔法を撃つ位置というのは、
以前言っていたと思いますが、
うまい人ほど、数歩単位の動きを大事にする。
ちなみにセンモーンはこれを完全に守れていない存在です(゜д゜lll)イヤァァ
基本的にソロで頑張ってきた人は
パーティでの動きに支障をきたすことが多い。
これはよくあることです。
ソロの動きとパーティの動きは別。
これは確実です。
もし、ソロと同じ動きをしているのなら、
それは何かが見えていないからだと思います。
その何かと言うのは、相手の呼吸。行動の意図。
もちろん、相手の行動が全て正しいわけではありませんし、
自分の意図を見せることも大事です。
パーティというのは、その重ねあいみたいなものです。
ただ、それは行動の選択であって、
相手の呼吸や意図が見えていないのとは別です。
唱える隙があれば、
魔法はその場で唱えるものなのか。
数歩動いてから詠唱した方がいいのではないか。
うまい人は、この頭が必ずあるものなのですよ。
クェスの場合、サブ前衛としても働けるようになりますから、
詠唱の位置について気を使う必要はないのかもしれません。
そもそも、フリースペル・オートスペル・ダブルキャスティングで、
ボルトを雨あられのように落とすのがセージですから。
それでも立ち位置に気を使えないのは、気になりました。
これは、前衛・後衛問わず必要なことだからです。
特に、サマルトリア転じて万能型だと、
両方の動きが出来る方がよいようにも思えました。
パーティすることになったら、
その辺、注意していくかもしれませんので、
覚悟なさってくださいね、ウフフ。
この先、パーティは3人〜5人になっていきます。
クェスのように足止めスキルなどをもった教授スタイルは
重宝すると思っています。
えぇ、時代の一世を風靡したアスムハイプリなんぞより('A`)
今の狩りは、ゲフェニアを除き、
アスムだけでなんとでもできてしまいますが、
これから先の狩りは、アスムは前提でしかありません。
プリにしてみれば、アスムという余計な常時スキルが増えただけ、
実はうっとおしいのです。
まぁ、私の場合、キリエかけずに普通に戦ってましたから、
文字通り増えるんでw
これから先の主役は、サブスタイルです。
タナトスタワーなどは5人パーティでないと、
そもそも上層にいけません。
そうなると、必要になってくるのは、
申し分のない火力:LK・アサクロ。
守る力:ハイプリだけではなく、
バードや教授・ダンサーといった、
サブスタイルではないでしょうか。
WIZは相変わらず、SGで活躍するでしょうしw
そういうわけで、ズバット君やクェス、
音織比売さんは期待の星だったりしましてw
でも、ゲフェニアを通して感じ取ったことは、
これから先のDは立ち回りがより重要になってくるということ。
アスムの暴力で抑えられるATKではないです。
(だから、アスム至上主義は嫌いだったんですけどね、わたしh)
特にサブスタイルの職業は、
HPの量から、守りが弱い事が多いです。
それだけに、DEX型プリーストのように、
余計な敵を引き連れてこない歩法が不可欠だと思われます。
それは、専門某のようにパーティを危険に晒すのです。
故に、立ち回り頑張ってくださいね('-'*)
こちらも意見しますのでw
さて、話が長くなりました。

ついに教授が誕生する時がやってきました。
これまでの皆のように、
クェスもこの坂を上っていきます。

目指すはユミルの書。
実は、上位2次職の転職はここからなのです。

そして、ついに教授の誕生です。
ヽ(〃^-^)/オメデトー
クェスがどれだけ粘ってこの位置にあがってきたかは
誰もが知っていることです。
促成栽培のクリンが誕生する一年以上前から、
クェスは頑張っていたのですよ(つД`)
というわけで、心ばかしの品を差し上げました。
大したものではありませんがお受け取りください。
冬華さんもなんかほしがってましたけど、
転生したら考えましょうw

というわけで、クェスのSS。
教授って独特ですよねぇ。
11月07日
こんにちは、クリンです。
たしぎ@さんもいなかったので、
今日はLVあげを休憩して、
TheSignクエストをやることにしました。

私の妹です。
いじめたらぬっ殺すわよ。
途中、指輪を装備していたせいで、
うまく進行しなかったのですが、
ズバット君やクェスに色々聞いて何とか進められました。

で、例のDI諸々戦。
上位2次職として、ソロでやらねばなりません。
ふ、このクリン、前世とは違うのだよ。
最近調子づいています。
LV81ですが、そろそろ完全に前世を越えたような体感。
HPは5500に達し、アスムをかければ、
前世のアスムなし8000を大きく上回ります。
勝負はSP管理なのはわかっていたので、
DIはLAかけながらやってました。
自然回復速度とあわせつつ〜みたいな。
まぁ、余裕ではなかったですw
SPがね。
最近、クリンに一番必要なのはSP回復力だと
わかりまして、メディタをとりあえず4にしました。
で、INTも120目指します。
もうクリンの完成形は見えましたね。
メディタ10のSW10です。
ステータスは、INTをあと少しあげるのと
DEXをあと10あげる他は
VITにいくでしょう。

冥王
なんだ、鎧の中はこんなおねぃさまでしたか。
TheSignクエ、なかなか面白かったです。
興味本位にやってもいいかも。
サンゴのせいで数Mいりますけどね。
そういえば、ATK+5%・MATK+5%の効果の
アクセサリー:TheSign自体は
他のプレイヤーに渡すこと出来るんですかね。
もし使うなら、クリンは使わないので、
借りたいときはどうぞ。
というわけで、クリンはTheSignを終わりました。
経験値が%単位で入るらしいので、
後に残していても良かったのですが、
パーティの中心核たるハイプリとして
ゲフェニアにいけるようにしておかねばいかんでしょう
ということでw
11月05日
こんにちは、クリンです。
ははは、なかなか日記を書く暇もありません。
休みぐらい十分寝ようと堅く誓っているしだいでして。

クェスがそろそろ煮詰まってまいりました。
身近な教授様の誕生も近いです。
オットー支援をしていたのですが、
うまいのはBaseだけという
当たり前のことを失念していまして、
ははははは(-_-lll)
たしぎ@さんとのゲフェニアはかなり安定してきました。

たまにこういうのにも会えますし、結構楽しかったり。
危険な目にあうのは、
多くの敵を引き入れてしまった場合のみ。
それには画面全体を見渡す目が必要です。
ふふふ、この私はそんなミスは滅多に犯しませんわよ。
ねぇ、たしぎ@さん(ニヤソ
と言ってはおられません。
たしぎ@さんも小刻み歩法は
恐らく自然と身についていると思います。
それでも、私がミニデモ数パーティを見て止まった時、
止まれないことが結構あったり。
これは、私が止まったことにたしぎ@さんが反応しなかったと
いうのではなく、
ミニデモ数パーティが見えていなかったことによるものです。
単に物の数とも思わなかったのかもしれませんがw

結果がこんな感じになったり。
ん、でもですね。
これ切り抜けられるんですよね、今の私達は。
たしぎ@さんのメテオアサルトは
アサシンが範囲攻撃が苦手というものを
覆すとまではいかなくても、
少なくても、これまで抜けられなかった状況を
切り抜けられる位の威力を持っています。
敵をスタンや暗黒にし、状況を変える力をもち、
ダメージもそれなりなのです。
消費SPはお察しくださいかもしれませんが、
さすがアサシンクロスといった感じです。

そういや、数増えてましたよ( −_−)
11月04日
こんにちは、クリンです。
臨時公平で募集をだしていたら、
来たのはなんとGX。
おえーとか思いつつ、断るのもなんですから、
まぁ、組んだことないからやって見ましょうってことに。
長距離トレインしだしたら、私はどう出るかわかりませんが、
まぁ、その時はその時でw

ところが、このクルセさん、
トレインとはまったく逆の人でした。
こっちに向かってきそうな敵が5体いたとします。
で、接してる敵が2体。
普通なら、5体まとめて範囲攻撃・・・とします。
これは別にトレインでもなんでもなく、
範囲攻撃を生かそうとしているだけです。
普通の戦術と言えるでしょう。
ですが、この方、2体に対してGXをかまします。
当然、敵が1体でも引きずりません。
1体からGXです。
ある意味すごいですよ、これはw
GXの悪しき風潮に染まってないのですから。
しかし、明らかに効率は悪いw
で、もう少しGXを遅らせるようにいい、
画面内に他の敵がいるときは、巻き込むようにしました。
攻撃手段はGXのみ。
大艦巨砲主義・・・・・・という言葉が思わず脳裏にうかびましたw
まぁ、この方のレア度はともかくとしてw
GXでわかったことが何点か。
まず、カタアサとは逆。
多数に強く、単体に弱い。
この場合の弱いという意味は、
SPを大量消費して、GXが撃てなくなるという意味。
で、INTカンストとはいえ、
やはりSP消費量100は尋常ではないという事。
6、7発で息切れ。
この人は、SP切れるとぶしゅーと言っておられました。
実に的確な表現ではないですかw
で、さらにGXの当たる範囲の狭さ。
これが結構厄介。共闘ボーナスを入れて、
座標ズレを起こし、GXの射程内に見えても、
当たらないことや、1回しか当たらないことが頻繁にありました。
このために、私が共闘ボーナスを入れた後、
クルセの人が一発殴ってからGXをしていました。
ちょっとこの辺スムーズじゃなかったですね。
ところが、それでもでたらめなのがGX。
なんか妙に強いのですよw
マーダーもLAいれたら2回で沈みますし、
城2では、深遠も2回で沈みました。
で、時給の方はと言えば、城2が700K、
ニブルが800〜900K
なんか色々謎でした・・・w
でも、こういうGXの人は稀有だと思いますし、
ロングトレイン基本の人がきたら、
お互い不愉快な思いをするでしょうけどね。

さて、ゲフェニアっ。
橋の下で偽天使が踊ってました。
冬華さんが見たら喜ぶだろうなぁとかおもいつつw
そろそろレアが出てほしいところ。
ここはたしぎ@さんのSbrを最大限に生かせるところです。
遠距離の敵が多いですし、Sbrで封殺できます。
そして、悪魔属性と聖属性という組み合わせの悪さ。
ここは属性に関係ないSbrのINT部分が生きてきます。
ここに当たり前のように狩りができるのは、
たしぎ@さんいてのことなのですよ。
クリンは防御力しか提供できませんから。
一番厄介なミニデモは、交差法でタゲを移します。
これは本体と取り巻きの関係。
本体は、タゲが移りますが、
取り巻きは最初にタゲッた相手を追い続けるのです。
これを利用して、タゲられた方が、
本体の方を相方になすりつけます。
この時、なすり付けられる方は、
じっとしていた方が移しやすいようです。
実際に戦ってる数としては、
偽天使>バイオリー>ミニデモ
深遠>サキュバス・インキュバス>魔剣=血騎士
こんな感じですし、
レアが出るとしても、偽天使Cとかだろうなーとか
思っていたのですが、

せんせ、でましたよ。サキュバスCΣ(゚ □゚ :)
40Mぐらいという事だったんですが、
50Mの買いがあったので、そこで売ることに。
ただ、たしぎ@さんが急に落ちて戻ってこられなかったので、
どうしようかと迷っていました。
で、しばらくしたら、65Mになっていたので、
売っちゃいましたよ、たしぎ@さんw
カリツC3枚分ぐらいの儲けщ(゚ □゚щ)くぁぁ
11月03日
こんにちは、クリンです。
LV80になって以来、たしぎ@さんと
ゲフェニアに篭りまくりです。

正直、ここは面白い狩場?ではないかもしれません。
私が壁となり、たしぎ@さんのSbrを生かす感じ。
騎士団の方がスムーズな感じで楽しいかなぁとも思います。
でも、金銭効率的には、ここは騎士団以上でしょう。
レアもありますし、普段の稼ぎは指輪や腕輪などで、
なかなかよいです。エルニウムとかでませんけど、
魔剣が雲母系をおとします。
サキュバス・インキュバス・魔剣のレアが出たら、
相当な儲けになりますから。
深遠や血騎士・魔剣と会える確率も、
他よりも相当いいので、色々期待できる場所なのですよ。

こいつは、ゲフェニアで初めてみましたw
ゲフェニア、決して楽なところではありません。
仮にも工夫が必要ですし、
油断すると、すぐ死にます。
コツは、突っ込みすぎないこと。
少数と戦うこと。
実際、ピンチなのは、ミニデモPTが
2、3PT絡んできた場合で、
画面全体に目を配り、どの敵を引き寄せ、
どれだけと戦うかという敵と戦う数の管理が
ここでは最も重要となってきます。
私が一番気を使っているのはそこですね。
専門ちんは無理だといってましたが、
要はこの部分が彼に出来ると思えないからなのですよ。
行きたいのなら、連れて行ってやりたいですが、
おそらく、彼の動きだとPTが全滅するでしょう。
最も難しいのは、引き方・逃げ方なのです。
私の場合、小刻み移動は身について自然にやっていますが、
これができないと正直、ここはこわいです。
クリンは、よく見切りをつけますが、
その時、さっと撤退できるのが望みです。
基本的にPTの生命線は、プリにかかっています。
SPの残量・ヒールの回復具合、支援の入れ具合など。
で、どこまでやれるかというのもプリの判断。
あ、これ無理と思ったら、すぐ退きます。
無理な状況のまま頑張りません。
少なくても思考はw
PTメンバーが頑張っているから
居残って全滅って事は多いですがw
でも、その前に全滅するってわかってるんですよね。
プリにはこの引き際の判断が問われると思います。
で、前衛の人にはできたら、そのサインというか匂いを
感じ取ってもらいたいという気持ちもありますw
限界ありますけどね(つД`)
まぁ、ゲフェニアはそういうところです。
たしぎ@さんは足回りにも頭を回せる人ですし、
だから狩りになっているといえるかもしれない。
11月02日
こんにちは、クリンです。
LV80になって、たしぎ@さんと公平が組めるようになったので
ゲフェニアに行ってきました。
正直、ペアだと不安な部分もあったのですが、
錐を手に入れてからのたしぎ@さんの攻撃力は
半端じゃないので、いけるでしょうとw

サッキュン一撃でございます。
ゲフェニアで一番やっかいなのは、実はミニデモ。
深遠でも血騎士でもヴァイオリーでもありません。
全滅する時には必ずミニデモが数PTからんでおり、
つまり、ミニデモを必要以上に誘い込まなければ、
結構いけることが判明しました。
まぁ、たしぎ@さんの攻撃力あってのことですけどw

これぐらいなら結構あるんですが、
左上のミニデモを誘い込まずに、
右下に引いて、深遠、ヴァイオリーを倒し、
それからミニデモ。
順序だてれば、なんとでもなります。
途中、ズバット君が参加。
まだ公平組めないので、PT外での参加でしたが、
いやぁ、やっぱりプラギのすごさを見せ付けてくれました。
INT120+メディタ10…しましょうかね。
プラギかかった時の緊急回避力はものすごいんですが、
SP消費もものすごい。
これから先、ズバット君と組めるようになっていくでしょうから、
その時の緊急回避力に持続力を加えたいところですね。
2700ヒールにSP回復力64とかになると、
要塞のようになれそう。
PTでもズバット君の力を生かしたいので、
さっさと公平組めるLVにしたいところです。
公平が組めれば、ズバット君も支援に専念できますし。

冬華さんもFateの息抜きにやってきたので、
ゲフェニアに拉致です。こちらは公平組めますw
闇属性とか聖属性の敵ばかりなので、
魔法のダメージ自体は通りにくい部分があるのですが、
ミニデモの足止めに大活躍。
まぁ、他の敵は、たしぎ@さんのLA+Sbrでいけるんですけどw
ともあれ、ゲフェニア、なんとかいけそうです。
上記のように、ミニデモの配置にさえ気をつければ、
転生でなくてもいけるんじゃないかな。
それなりの殲滅力が要ることは確実ですが。
まぁ、行動ラインを受け持つ人が
敵の配置とかに目を配れる人でないと駄目でしょうけど、
Chrissieなら十分いけると思いました。
で、合流の仕方。
ゲフェニアの門を開ける人は最後に合流する。
後の人は、蝶の羽を10個ぐらい持っといて、
同じ場所に出るまで、ひたすら入りなおす。
これで、なんとかいけます。
ゲフェニアの中に一人残っておいて、
そこに合流すればよいのです。
4つのMAPがあってランダムで飛ばされるんですけど、
同じMAPだと出てくるのは同じ場所なので。
で、専門ですが、
ゲフェニア行きたがっているみたいですけど、
プリがもう一人いればいけるかも。
3人ぐらいの少人数だと、ちときついですが、
5〜6人ぐらいならなんとかいけるかな。
もっとも全員にアスムとかかけていたら、
クリンがプリーストの働きを十分できなくなりますから、
その辺は考えもんですが。
11月01日
こんにちは、クリンです。
この日記も、突っ込みやすいように
ブログに移行しようかと考えています。
まぁ、これも新垢とってから。

さて、うちではTheSignをクリアーした人が、
二人います。
たしぎ@さんとクェス。
私もサンゴを集めたら進めるつもりです。
あとは、Zelvanaさんかな。
でも、ほんとゲフェニア、一流クラスでないと
行く気がしません。
というか、まともに狩りにならないでしょう。
うちのギルドでは、
Zelvanaさんとたしぎ@さんの攻撃力には
絶大な信頼があるのですが、
他いけるとすれば、
PIECE☆さんのCRIダメージ、
ズバット君のPT影響力…
E.S.P.R、Chrissie、冬華さんぐらいでしょうか。
那波はキリエを駆使すればなんとかいける…?
じゃむも結構硬いですが、LVがちと足りないかも。
クェスはまだ未知数。
おそらく前世とはがらりと変わると思いますが。
ダブルキャスティング早く来ないですかね(´・ω・`)
ゲフェニアは、私にとって一つの指標ではあります。
これより先のDはこれぐらいが標準になるんだろうなという感覚。
よって、クリンは既存の狩場なら、どこでももういける状態でも、
さらに、防御を上げ、ヒール量も伸ばしていくつもりです。
DEXをあげればパフォーマンスがよくなるので、
あげたいのですけどねヽ(;´Д`)ノ
<専門>
私は基本的に専門に対して、ボロカスに言ってますが、
こういうのも必要だと思っています。
でないと、彼は一般常識というものをわからないでいるでしょう。
それを自分に確認して、自分の方向修正をすることなく、
どこまでも自分の思うままにいっちゃうでしょう。
なぜなら、彼はそれを自分に許してしまうからです。
彼は、自分にとことん甘いのです。
その内、糖尿病になって、血糖コントロールも出来ずに、
糖尿病性網膜症になって失明し、
糖尿病性神経症になって足を切断され、
糖尿病性腎不全になって人工透析を受け、その後3年以内に亡くなるでしょう。
自分の人生の最悪の展開ぐらい予想しといた方がいいぞっと。
おまいのその考え方は、明らかにおかしいし、
はっきりいってあふぉ。まじあふぉ。
と誰かが言ってやらなければ、
彼はそのまま行っちゃう人間なのですよ、多分。
本気で怒ってもらえるだけありがたいと思え。